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福山弁護士は、主に会社法務および商事取引の関連法務を専門としている。案件で重要な法律問題の調査・分析、デューデリジェンス(取引前の適正評価に要する提出書類の作成と検討)、必要書類の作成およびクロージング・サポートなどを通じて、各種取引で支援している。

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日英バイリンガルの福山弁護士は、米国で事業を行う日系企業にリーガル・サービスを提供する当事務所のチームには欠かせない存在である。その優れたコミュニケーション能力を活かして、各担当案件でクライアントに最高レベルのサービスを提供できるように常に尽力している。

当事務所に入所する前は、東京の国際法律事務所でサマー・アソシエイトとして勤務した。

取扱分野

学歴

  • サンタクララ大学ロー・スクール卒業, (2016年J.D.取得)
  • 早稲田大学法学部卒業, (2013年B.A.取得)

弁護士資格

  • イリノイ州弁護士資格

言語

  • 日本語
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主な取扱案件
会員・役職

会員・役職

アメリカ法曹協会
執筆・講演等
著書・論文
Fiduciaries Have a Continuing Duty to Monitor 401(k) Plan
Executive Summary: Recently, the U.S. Supreme Court confirmed in unanimous decision (9-0) that 401(k) plan fiduciaries have a continuing…
受賞歴